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島田洋七が吉本興業と契約解除


講演ギャラをめぐるトラブル…

吉本興業が10日夜、正式に発表した、タレントで、漫才コンビ「B&B」の島田洋七(57)との専属契約解除。決別の背後には、やはり講演ギャラをめぐるトラブルがあったようだ。

吉本興業のタレントは,テレビでもよくギャラの話で不満を話しておりますが…今回,B&Bの洋七が,ギャラのトラブルで吉本興業と契約解除するようです…果たして真相は如何に…?



吉本興行は8月いっぱいで専属契約を解消する、と発表した。洋七にとっては、1979年以来、2度目の吉本との決別、本人から「執筆活動を中心にした仕事をしたい」と申し入れがあったという。
洋七が、わずか3000部の自費出版からスタートし、コツコツと広めてきた自伝的小説「佐賀のがばいばあちゃん」は大ベストセラーとなり、シリーズで400万部を売り上げるようになった。ブームが拡大するにつれ、周囲の環境も変わっていった。
演芸関係者は…
「会社を通さないで、個人で受ける余興(講演)が急激に増えていった。当初は目をつぶっていた会社も、さすがに『金を入れろ』と怒った。これに洋七が、『今ごろになって、何や! ほんなら辞めたら~っ』と逆ギレしたのです」と明かした。
大阪、東京をはじめ、お笑いで全国制覇する吉本興行を敵に回して、洋七は今後、大丈夫なのか。
別の関係者は…
「今のあの人やったら、会社から仕事をもらわんでも、余生をゆっくり過ごせる。むしろ心配なのは相方の洋八さんの方や」と心配する。
洋八について、吉本は「引き続き弊社所属タレントとして活動して参ります」としているが、新たな相方は見つかるのだろうか。

『佐賀のがばいばあちゃん』は物凄いベストセラーで,高額印税が発生したでしょうし,それに伴って講演なんかも増えて収入増につながったでしょうから,このようなトラブルとなったんでしょうね!?ただ…契約内容自体はどうなっていたのか不明なので,どちらの言い分が正しいのかということが分かりませんから,その辺をクリアーにして欲しいものです…


(引用:iza
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